某地方ナンバースクールを目指して

2017年1月、我が息子は某地方公立中高一貫校の受検にチャレンジしましたが、願い届かず。地元の中学校から県内トップクラスの高校を目指しております。

熱が下がりました。

昨日は学校で保護者向けの学習発表会がありました。
その日の朝、寝起きで体温を測ると・・・
37°ちょうど。。。
嫁さんも息子もさんざん悩んだ挙句、参加することに決めました。
「ダメだと思ったらすぐに先生に言うんだよ」と念を押し、
学校へ向かわせました。
嫁さんと私で、発表会を見てきましたがなんとか何事も
起こらずに済み自宅へ帰ってきましたが、
やはり調子はイマイチそうだったので、息子の大好きな
ラーメンを外で食べて、帰宅後はそのまま布団で寝かせました。


ただ、その日の夜は熱が上がらずだったので、
ひょっとしたら抗生物質が効いてきたのか、
日曜日にある塾のゼミに参加できたら参加しようと
ということになったので、ゼミの宿題や課題を手早く終わらせて
すぐに布団に入らせました。


日曜日の朝は、私は仕事だったのでいつもどおり出勤しましたが、
嫁さんが熱を測り、体調を聞いてもイマイチシャキッとしないながらも
息子が塾へ行くと言ったので車で送っていき
9時~14時過ぎまでのゼミに参加してきました。
ただ、嫁さんが迎えに行って最初に息子から聞いた一言が・・・
息子:ヤバイ( ゚∀゚;)タラー だるい・・・
の一言が。
帰宅後速攻で体温を測ったら・・・

思いっきり平熱でした^^;

恐らく、久しぶりの長時間の塾の授業で疲れたのだと思い、
すぐに横にさせたみたいですが、私が帰宅した時には、
顔色も心なしか良くなったような感じがしました。
今晩はとりあえず何もしないで、明日からに備えてしっかり
睡眠を取ってもらおうと思います。


ただ、これからは今まで以上に体調管理を厳重にしなければいけません。


受検の準備に年単位で時間をかけたご家庭もあると思います。
受検生全員が全員万全の状態で本番を向かえるのは無理かとは
思いますが、できる限り我が子を悔いのないように、
万全の状態で送り出せるようにがんばって参りましょう!!!






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